2014年3月30日日曜日

またまた更新しないで、すいません

いきなり春のような陽気で、引取りの依頼が増えて、読んでいた

だいている皆さんには、更新しないですいません、暖かい日が続

いて嬉しいですが、その反面どろどろで汚くて、参っちゃいます

え、世間では、卒業、新入学、入社、転勤、引越し等々生活に変

化が訪れる、季節ですが、俺はと言いますと、まあそんな事とは

無縁の生活を送っております、まあ元々、そういうことが、性に合

わなくて、自分で商売を始めたわけなのでそれで良いのですが、

皆を見ていると、羨ましい気もします、ほとんど勤めた経験もない

し、まあ当たり前ですが勤めてないんだから、当然転勤も無けれ

ば、有給休暇もボーナスも何も無いということですねえ。

まあしつこいようですが、送別会も歓迎会も有りません、幼稚園く

らいから、集団行動が、苦手でした、中学に入ったとき、どうして、

全員が黒い学生服を着て、全員が同じジャージを着なければ為

らないのか、早くこういう生活から、抜け出したいとずっと思ってい

ました、まあそういう時代でしたが、イモジャーといっていた、紺

のジャージ、黒い学ラン、カバンも靴も同じのを履かせようと、

校は、していたねえ、絶えられなくて、いつも屋上や、いろんなとこ

ろで、授業を学校をサボっていた、屋上でタバコをふかしていた

のを思い出す、それが3年ほど前、内科の先生に言われた一言で

タバコをやめることにした、言われた、一言というのは、こうだ、

「新谷さんねえ、血圧下げる薬飲んで、タバコ吸って、血圧上げる

って言うのは、本当に無駄というか、なんと言うか、、意味の無い

ことなんだよねえ」、おー!!!!なるほどと思った、俺はなん

て、下らない事をしているんだと思った、30年以上もそんなものす

って、あほだったなあと思った、しかしタバコの禁断症状というの

は、凄いもんです、錯乱状態に近い状態になることもたびたび有

りましたねえ、しかし昔は、みんなタバコをすっていたねえ、バス

から、鉄道から、病院の待合室でさえ、みんなタバコをすってい

た、飲む打つ吸うが当たり前の良い時代だった気がする